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About
合同会社インターフェース心理オフィス
2025年2月20日、医療従事者に対し、メンタルヘルスケアを提供する会社として設立。
同年5月頃より、代表自らの芸能界での経験から、芸能実演家(俳優・アイドル・タレント・モデル等)に対してカウンセリングをはじめとするメンタルヘルスケアを提供するべく、施策を練ってきた。
現在、芸能界のオーディションサイト「narrow」にて芸能界特化メンタルケア&キャリアコーチングサービスのモニターを募集中。
オンラインカウンセリング・LINEサービス「こころのほけんしつ」展開中。

所属心理士(師)について
弊社では、専門性を担保できる臨床心理士・公認心理師のみを採用しています。
橋本しぐね先生
2009 - 現在
臨床心理士
浮橋瑞月先生
2025‐現在
臨床心理士
2017‐現在
公認心理師
兵庫県出身。元公立の中学校の英語教師。不登校の生徒の担任をしたことをきっかけに教師を辞し、再受験して心理士(師)の資格を取得。現在は小中高一貫の私立学校で17年間、並行して3年前より公立の小学校、中学校でもスクールカウンセラーとして勤務し、子どもから大人まで多くの方々の カウンセリングを行っています。
クライアントの方の感情やペースを守り、安心して話していただくことを大切にしています。また、クライアントの方が話されることを丁寧にお聞きして、一緒に思考と感情を整理しながら、問題解決に向けて具体的な解決方法やどうしたら解決に向けた行動ができるかを共に考えていくことを心がけています。
日本心理臨床心理学会所属。
大学病院での研究補助、放課後等デイサービス、小学校での心の相談サポーターなど、幅広く活躍中。
「1人1人に合わせたカウンセリングの場にしていきたいと思っています。
まずは、一歩、カウンセリングのお部屋にお越しくださいませ。」
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